【何攻め】しりとり必勝法について【少ない単語数】

生活

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はしりとりでの必勝法について。

しりとりで勝つには

みなさんの中には

『普通にしりとりをしていても中々終わらない。

だから単語数が少ない頭文字である「る」や「ぷ」、「ず」が相手に回るよう集中的に攻撃する、と言ったやり方でしりとりをしてきた』

という方がおられるのではないでしょうか。

(というかほとんどの方がしてきたと思いますが)

結局どの頭文字を回すのが1番良いのでしょうか。

単語数の少ない頭文字を回し続ける

結論から言えば単語数がひときわ少ない「る」、「ず」を相手に回すのが1番有効です。

特に「ず」から始まる単語を20個以上パッと思いつく事ができる人も中々いないのではないでしょうか。

「ぷ」や「ぬ」攻めをする場合もあるかもしれませんが、これらの文字から始まる単語は意外と多く、決定打を欠く展開になりがちです。

出来る限り「る」や「ず」といった文字で集中攻撃が出来るよう、多くの単語を把握しておきましょう。
「る」返しが出来るようにしておく

先程は攻撃に関して考察しましたが、次は防御についても見てみましょう。

当然こちらも、一定の頭文字による集中攻撃を(例えば先ほど挙げたような「る」攻め)受ける場合があります。

かなり苦しい状況に陥りがち…なのですが、そういった場合には相手にそっくりそのまま頭文字をお返しするのが有効です。

例えば「る」から始まって「る」で終わる「ルール」が代表として挙げられますね。

他にも「ルノワール」等があります。

こうした単語は自分の窮地を救うだけでなく、相手を追い詰めることもできるまさに「攻防一体」の技でもあります。

とはいえ「る」が回ってきたらすぐに「ルール」を言うのではなく、

出来る限り「る」から始まる単語を消費し、使いきったところで「ルール」を放ち、相手に窮地を強いましょう。

それでは今回はこの辺りで記事を締めます。

また次回お会いしましょう、さようなら。

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