【ONE PIECE】ニャーバンブラザーズ最強説

パワーやジャンプ力を生かした戦いを得意とする

己の肉体のみを信じ戦い抜く彼。
その大柄な体格やその信念から、カイドウの正体は成長したブチだ、
という説がもっぱらの噂だ。

一時は刀1本になっていたゾロを追い詰めたが、三刀流に戻ったゾロに倒されてしまう

シャムと共に倒れる。

唐突に時間制限を設けた意識高い系上司のせいで精神が揺さぶられ、本来の実力が出せなかったのである。

ジャンゴの催眠術によって強化されて再び一味に襲いかかるも、それでもゾロには敵わず再び倒された

上司が「催眠術」とか言いながら振り子を振り始めた手前、倒れたままになっておくわけにはいかない。

催眠術否定派の彼だが、空気を読み復活したのである。

しかしここでゾロを倒せば上司の出番が少なくなる。

再び空気を読み、あえてゾロに倒されたのは言うまでもない。

いかがだっただろうか。

上司を立て、空気を読み、船にどっしりと構える。

そんなニャーバンブラザーズこそ、ひとつなぎの大秘宝の正体なのかもしれない。

では今回はこの辺で。また次回。

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