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【ポップル(Poplle)】フォロー制限&投稿数制限について思う事

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はポップルについて。

フォロー制限&投稿数制限

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はい、今回ポップルの仕様変更でフォロー数と投稿数が制限されることになりました。

個人的にはこの変更で良かった点と良くない点が半分ずつあります。

あくまで私の個人的考えですが順に見ていきます。

収益の減少

はい、まずはここ。

投稿数が減るのはもちろん収益に直結しますが、フォロー数制限も影響があります。

特に「フォローすることで相手に通知を送り、フォロバもしくはいいねをしてもらう」というアカウントの運用をされていた方には致命的な影響を与えることになります。投稿全体に付くいいね数が減ることになるわけですね。

つまり10投稿しか出来なくなった上にいいねの数も減るという余りよろしくない事態に陥ることになります。

もっと言えば今回の仕様変更ではプラスになるものがありませんでしたからユーザーのアクティビティにも影響が出ますね。

いいねを押してくれる可能性のある人」の母数そのものも減るため、やはりいいね数も伸びにくくなります。

さてこうなると1ヶ月に1万円稼ぐことすら難しい、という方も少なからず出てきます。

例えば今後ポップルで1ヶ月で1万円稼ぐことを目標にすると

自発いいね数が約900(30いいね×30日)として、

残りの9000いいねを他の人から貰う必要が出てきます。

そうなると1日あたり300のいいねを、つまり1投稿平均30いいねを貰わなければなりません。

そしてそこまでしてやっと1万いいねに到達する、という計算。

「ポップルで生活する!」と言っているアカウントもたまーに見ますがおそらく家賃を支払うことすら危ういのでは。

さて続いては今回の変更で良かった点を挙げたいと思います。

時間を有効活用できるようになった人もいる

今回の仕様変更によってフォロー数も投稿数も大きく制限されることになりました。

つまりポップルにかける時間が過剰に多くなり過ぎずに済む!わけですね。

なにやらポップルを下げるような言い方になってしまいましたが、あくまで今回の仕様変更によるメリットを個人的に考えた結果です。運営さんお許しください。

(自慢ではありませんが当ブログのアクセス数はブロガー全体の中でもアクセス数が上位0.1%に入るため(※自慢)、こういう記事でもGoogleの1ページ目とかに出て運営の方の目に触れる可能性はあります。そのためこのように前もって全力で媚びへつらっておきます。)

さて、ともあれポップルに時間をかけ過ぎずに済むというのは小さくないメリットです。

今後は15も20も投稿出来る画像を探す必要も、必死にポチポチフォローしていく必要もありません。

ポップル以外の事に有意義に時間を使う事が可能になったわけです。

今回の仕様変更はポップルに使っていた時間をポップル以外に使う、というのがよろしい捉え方ではないでしょうか。

ポップルそのものについて

そもそもポップルは単純にお金を稼ぐ効率としては非常に悪いです。

なにやらポップルを下げるような言い方に以下略

とはいえ株や仮想通貨をやっている方が稼げる額も多くその額に対する時間も短く済む、というのは皆さんも理解しているところでしょう(まあ私は両方ともやっていますが)。

ポップルの強みは「どんな人でもノーリスク、ノーコストでお金が入る」という一点ですが、

その強みも今回の仕様変更によりやや揺らぐことになりました。

私に言わせれば画像選びや大量フォロー等に貴重な時間を使っている時点でノーコストからは程遠いですが、その辺りに関しては今回の記事では取り上げません。

さておそらく現状ポップルを頑張って運用されている方は「いずれポップルが一般に普及すれば自分もその恩恵にあずかれるかも…」という想いを込めて、画像投稿等に励まれていることと思います。

私も少しでもポップルが普及するよう盛り上げていきたい所存。

私なりの盛り上げ方

はい、まずは投稿記事のハッシュタグに「ねこポップル」という謎タグを追加。

これは完全にオリジナルなタグです。

シンプルかつ使いやすいタグが良いなぁ、と考えたのですが、

別にこのタグを流行らせようとは思っていません。

(別にこれは流行らなかった時の言い訳とかではなく、万が一流行ればここぞとばかりに「自分が作ったんだよ」と起源を主張しますが)

タグを作った理由は何点かありますが「ただでさえ打算色が強いアプリで、面白みが停滞したままでは衰退の一途になるのでは」という個人的な考え故です。

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