【デュエルリンクス】2019.3月度デッキ使用率ランキング【ランク戦キング帯環境調査】

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※記事内の画像に関しては、

Konami Digital Entertainment,アプリ「デュエルリンクス」より引用しております。

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はデュエルリンクスについて。

 

Konami Digital Entertainment,アプリ「デュエルリンクス」より引用

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ランク戦も3月度に入り環境が固まってきました。

今回はランク戦で各デッキごとの使用率と、それらのデッキの強みと弱点を記しておきます。

ぜひデッキ構築の参考に。

 

Konami Digital Entertainment,アプリ「デュエルリンクス」より引用

1位:恐竜族デッキ 使用率:22%

 

出ました使用率1位、強化が甚だしい恐竜族デッキ。

使用率は圧巻の22%。

やはり高いカードパワーを有する「生存境界」がこのデッキのキーカードといえるでしょう。

恐竜族デッキを組む際はこれをフル積みするところから始めると良いでしょう。

反対に、生存境界にデッキパワーが強く依存しているため、破壊耐性や対象耐性を持つデッキには無抵抗になる傾向にあります。

「コアキメイルの黄金核」や「古代の機械要塞」、「陽炎獣」や「オベリスク」を相手にすると恐竜族デッキは苦戦を強いられることになるでしょう。

 

Konami Digital Entertainment,アプリ「デュエルリンクス」より引用

2位:コアキメイル  使用率:15%

1月ごろから根強い使用率を誇るコアキメイルデッキ。

そのワンキル性能の高さと毎デュエル同じ展開をすることができる安定感を大きな強みとしています。

黄金核の存在もあり除去カードに対して強気に出れるのも特徴。

一方で息切れが早く、一度しのぎ切られると返しのターン以降盤面を跳ね返されてしまう弱さもあります。

これにはコアキメイル自体が1対1交換に特化しているテーマであることや自壊デメリットがあること、

そして妨害系の罠カードを積む余裕がない(積んでしまうと今度はワンキル性能と安定性が著しく落ちてしまう)ことが挙げられます。

そのためスキル:根性やクリボー系統、各種フリーチェーン罠カードであしらわれると、

コアキメイルデッキは苦しい戦いを強いられることになります。

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