【デュエルリンクス】捕食植物(プレデター・プランツ)デッキレシピ【キング帯】

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※記事内の画像に関しては、

Konami Digital Entertainment,スタジオダイス/集英社・テレビ東京・KONAMI,アプリ「デュエルリンクス」より引用しております。


デッキレシピ

現状リンクスの捕食植物デッキにテンプレがあるとするならば、8割くらいはテンプレ通りの構築と言えるのではないでしょうか。

サンデウキンジーは安定の展開役。コンボが通れば除去役にもなってくれます。
スピノはコンボの始動役にもなりつつ、下級モンスターと戦闘すればリクルート効果を発動してくれるという面白い効果を持っているため、
これも計算にいれながらの立ち回りが必要。

捕食活動はこのデッキにおけるキーカード。
これがあるおかげで、展開速度も上げつつサーチも出来るので、カードの足りないリンクス捕食における重要カードと言えます。

キメラフレシアとシナジーのあるネオスフュージョンや再融合も採用。
これらを駆使してキメラフレシアの降臨を狙い、ビートダウンで堅実に勝ちを狙うというのが捕食植物デッキの立ち回り。

ラヴァゴの枠はかなり悩みました。
パンチ力を上げるためレヴィオニアを採用したり、魔法罠に強く出るため聖槍を採用したり…

ただTGや鮫の領域などなどフリーチェーンで厄介な効果を起動してくるモンスターが多くさっさと除去してしまいたいことや、
ネオスフュージョン・コーディセップス・カイトロイド・キメラフレシア等の存在により、
ラヴァゴの召喚がそこまで苦では無いことに目をつけ、
ラヴァゴを2枚採用。
その性質上邪魔になることもありますが、あって良かったと感じることは多いです。
面白いので是非。

はい、そんなわけで今回はここまで!
また次回。

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