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【ONE PIECE】赤犬の「敗北者」挑発から助かるには【乗るなエース】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はとあるキャラクターについて。

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はい、火拳のエースくんです。

エースについて

海賊王ロジャーの息子であり、白ひげを「親父」、ルフィを「弟」と呼ぶ彼。

しかし頂上戦争にて赤犬の挑発に乗り、悪魔の実の相性の悪さもあって散ることとなってしまいます。

現在ではその様子を赤犬の挑発文句と重ね合わせた「敗北者ネタ」として、ネット上で謎の人気を博しています。

ハァ…ハァ…取り消せよ…!

さて、では果たしてあの時どうすれば生存できたのでしょうか。

今回はそれについて考えてみます。

赤犬の挑発に乗らない

はい、はやくも答えが出たような気がします。

あの時の最善手は「挑発に乗らず、速やかに退散すること」でした。

そうすればその後の展開を見ても、エースが助かった可能性は非常に高いです。

しかし、赤犬の挑発に乗らなければもはやそれはエースではありません。

例えば情に熱いルフィや白ひげの他の船員ですら、あの場面では赤犬の言葉を「挑発」として捉え立ち止まることはありませんでした。

ただ1人、エースだけが赤犬の言葉を単なる「挑発」で終わらせることが出来なかったのです。

エースにとって居場所の無かった自分を無条件に受け入れてくれた白ひげという存在は、それほどまでに大きなものだったのでしょう。

おそらく100回挑発されれば100回赤犬に立ち向かうハズです。

というわけで「挑発に乗らない」以外の選択肢を探ることにします。

ほかの船員がエースを無理やりにでも止める

はい、みんなでエースくんを止めましょう。

あの時赤犬とエースの距離はそこそこ開いており、多少エースが立ち止まったとしても十分逃げ切れる距離です。

あの場面では「のるなエース!」と言うよりも覇気パンチでエースを止めるべきでした。

特に四皇の幹部級ともなれば海軍大将に近づくことの危険性は十分理解していたはずです。

とはいえ、彼らは彼らで葛藤していたのかもしれません。

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