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【#ポケモン剣盾】レート実況?育成?変態型と共に戦うランクバトルpart1【のうてんきドラパルト】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はポケモン剣盾について。

変態型と戦う

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はい、今回から「変態型と戦うレート対戦」という記事をあげていく予定の雨崎です。

変態性の高めな型やマイナーなポケモンを毎回1〜2体パーティにぶち込んでランクマッチにはびこるメジャーポケモンたちを血祭りにあげる予定です。よろしくお願いします。

まず私の簡単な自己紹介を。

ポケモンは初代からプレイしており、DPで本格的に対戦に取り組み始めました。

第七世代は国家試験とがっつり被ったこともありほとんどプレイできませんでしたが、

このたび約3〜4年ぶりにポケモンのレート対戦の舞台に戻ってきました。

最高レートは第五世代が1806、第六世代は2187、第七世代は0となっています。

4年という五輪並みの空白期間があった以上ほぼ素人同然ですから(※ことあるごとにこれを言い訳に使おうと思っています)

調整や立ち回り等、至らない点があるかと思われます。ご容赦ください。

好きなポケモンはアンノーンとメタモン、まあ今回はメタモンはパーティに入れないんですけどね、初見さん

それでは今回のパーティ紹介へ

のんきナットレイ@ゴツメ

H252 A 28 B 228

ジャイロ/はたき/ウィップ/やどりぎ

相手パーティへのダメージ蓄積要因。

基本的に炎技を持たない物理&特殊に放り投げ、交代先にやどりぎとはたき落とすを入れるという作業ゲーを心を無にして行います

炎技持ちにはとにかく弱いものの、おかげで相手の選出がある程度絞れるのが大きいところ。

ナットレイが刺さっていない限りあまり出す気はありません。

穏やかドヒドイデ@ヘドロ

H 252 B 76 D 180

ねっとう/どくどく/どくびし/再生

【調整:控えめサザンドラのだいち耐え】

正直全く出す気はない

特殊受けとは名ばかりのクッション役。面倒な相手に交代際にやけど&毒を仕込むのが主な役割。

このパーティが呼ぶヒヒダルマをタイプで受けることができる安心感は与えてくれました。

また低火力〜中火力の相手やマイナーに対しては強いため、相手のパーティに不審なポケモンが確認され次第、選出候補にあがります。

しかし選出率はおそらく10%を切っている

次回あたり別のポケモンに替わっていてもおかしくはないというリストラ危機なポケモン。

ずぶといニンフィア@チョッキ

H 244 B 44 C 124 D 4 S 92

ハイパーボイス/マジカルフレイム/サイコショック/せっか

【調整:アーマーガア抜き抜き調整、ドリュウズのアイアンヘッド耐え】

最強ポケモン。

特殊またはドラゴン格闘辺りに投げてハイボで圧力をかけていく役割。

ハイボをタイプで受けようとする相手にはマジカルフレイム&サイコショックで役割破壊。

Sを92振っているためアーマーガアまでの耐久ポケモンを抜くことができ、受けポケモンのサイクルを崩す役割も担います。

またチョッキを着せたおかげでダイマックスした特殊ポケモンの攻撃を大体2耐えするというイカレ耐久を手に入れました。



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のんきヌオー@残飯

H 244 B 252 D 12

ねっとう/再生/どくどく/たくわえる

最強のポケモン。こいつの前ではミミッキュはただの皮でしかない

草技を持っているギャラやナット以外に基本的に強気に出れるという神ポケモン。

相手がいくら積み技を積もうと、ダイマックスで火力を上げようと安定して潰すことが出来る様になりました。

ようきヒヒダルマ@こだわりスカーフ

A 252 S 252 H 4

つらら/フレドラ/ばかぢから/とんぼ

最後の詰めを計算しやすい高い攻撃性能を持つダルマ。適当に削って最後にダルマでパレードしてるだけでとりあえず勝てるということもある優秀なダルマ。

適当に使うと自慢の紙耐久が火を吹いてしまうため、

基本的には交換読み交換、死に出しのみの出陣。

相手にきついポケモンがいる場合は先発での出陣も検討することになります。

のうてんきドラパルト@弱点保険

H 220 B 236 S 52

そらをとぶ/ゴーストダイブ/ドラゴンアロー/大文字

まさかののうてんきHBドラパルト。

ド変態じゃねえか

とはいえ私は本気で調整した結果この型に辿り着きました。

ダイマックス時に陽気珠ドラパルトのダイジェット&ダイゴーストの計2発を確定耐え、

スカーフヒヒダルマの陽気つららおとし耐え。

要するに先発でやってきたドラパルト&ヒヒダルマ(あとミミッキュ)に何されても絶対負けないマン。

ダイジェット→弱点保険発動→高火力で下から制圧

という動きが可能となりました。

弱点保険の仕様上ミラーマッチで上を取ってしまうと負けるため、

Sはドラパルトミラーで間違いなく後手を取れるよう調整。

とはいえ遅すぎても単体での機能が落ちるため最速100族抜きはしてある模様。

ドラパルトミラーでの最速同士の運ゲー回避、ヒヒダルマのつららによる怯み運ゲー回避を目的として調整しました。

基本的にこのパーティはドラパルトやヒヒダルマが出されやすくなっているため、

そいつらをおびき寄せつつ弱点保険ダイマックスで返り討ちワンキルを狙います。

性格を「のうてんき」にした理由は

・弱点保険型で火力を下げるのは本末転倒

・かといってS下降にしてしまうと汎用性が大きく失われてしまう

・ドラパルトとヒヒダルマが調整先である以上物理方面は厚くする必要がある

という3点から、唯一調整に絡まない「とくぼう」を下げ「ぼうぎょ」を上げる形となりました。

このドラパルトの魅力はドラパルトミラーやヒヒダルマとの戦いで運や相手の型に依存せず、「安定して勝つことができる」という一点に尽きると思います。

またとくぼう下降とはいえ控えめCぶっぱジュラルドンのダイマックスダイドラグーンが中乱数(50%)、

C156ジュラルドンのダイマックスダイドラグーンが低乱数(6.2%)と、

基本こちらに分があるとはいえ運勝負にもつれこむ恐れがあるのが注意点。

ダイバーンで潰すかダイドラグーンで潰されるかの恐ろしい勝負が開幕してしまうことになります。

なので皆さん、私とマッチングした時はジュラルドンを出すのはやめてください

以上6体で挑みます。

では対戦の模様へ。

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