【ONE PIECE】ハナハナの実 最強説【ニコ・ロビン】

悪魔の実

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はハナハナの実についての記事となります。
ニコ・ロビンが食べた悪魔の実ですね。

ハナハナの実について

体の各部をあらゆる場所に咲かせることが可能

 

   腕や足といった身体の各部をさまざまな場所に咲かせることが出来る開花人間
   その際生やした部位と実際の身体とは感覚を共有しており、例えばハナハナの実の能力によって重いものを持ち上げた場合は能力者本体にも「重い」という感覚は伝わる。
   そのため倒壊した巨大な建物を支えたりといった行動は負担が大きく、能力者本人の筋力に強く依存する能力といえる。
   能力の仕様上、関節技とは抜群の相性を誇る。相手の身体から直接腕を生やし四肢を固めてしまうことができ、そのまま首を絞めたりへし折ったりすることも可能。
   ニコ・ロビンが「私の能力の前ではパワーやスピードは無意味」と語っているとおり、
ハナハナの実の能力の前では容易に動きを拘束されてしまうだろう。
   感覚を共有しているが故に目や鼻のみを生やし、偵察に役立てることも可能。

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