【ONE PIECE】ウテウテの実 最強説【グレイシー】

悪魔の実

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はウテウテの実についての記事となります。
舞台劇で登場したバッド・ワン・グレイシーが食べた悪魔の実ですね。

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【ウテウテの実について】

あらゆる場所から大砲を生み出し放つ

    あらゆる場所から大砲を生み出し発射することができる大砲人間
    体から大砲を生やすことができるブキブキの実とは違い、自身の身体を除くあらゆる場所に無数の大砲を生やすことができる。
    その特性から遠距離戦にはめっぽう強い。
    
   また悪魔の実の能力によるものなため、弾切れの心配が一切無いのも大きな利点
    常に最大火力で隙なく打ち込み続けることが可能である。
   単純な攻撃力でいえば自然系にも劣らない優秀さといえる。
   とはいえONE PIECEの世界では大砲が致命傷に至ったケースはほとんど無い。
   ネームドキャラに対してはほとんど砲撃をかわされるか砲弾を破壊されてしまい、
   もはや通常の大砲はかませ犬同然の扱いである。
    
   唯一脅威となったのはアラバスタにおける時限砲弾であるが、これもペルの活躍により不発に終わっている。
   そういう意味ではウテウテの実は、ONE PIECEという作品内で最も不遇な能力と言えなくも無い。

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