【ONE PIECE】ゴルゴルの実 最強説【ギルド・テゾーロ】

悪魔の実

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はゴルゴルの実についての記事となります。
劇場版で登場したギルド・テゾーロが食べた悪魔の実ですね。

ゴルゴルの実について

黄金を自在に操る

大量の黄金を自在に操る黄金人間
自身の身体を優に超えるほどの質量の黄金を操ることができ、それによりさまざまなものを形作ることができる。
もちろん大量の黄金で敵を押し潰したり、
あるいは黄金を分厚く重ねて壁のようにして攻撃から身を守ったり、
遮蔽物を作り出したりと汎用性に優れる。

圧倒的硬度を誇る

またこの黄金は、鉄を斬ることができるゾロですら斬れないほどの硬度を有しており、並の攻撃ではびくともしない。
戦闘では鉄壁の守りを敷くことができる点や、黄金により相手を拘束できる性質も相まって
特に防御面に秀でた能力といえる。

この点を生かすため、黄金によって武器を生成するのも良いだろう。
圧倒的硬度の武器を生み出し、操ることができるようになる。

類似する能力にドルドルの実やペロペロの実が存在するが、それらのように熱に溶かされるということもなく、安定して能力を行使することが可能。

ただし海水を浴びた黄金は悪魔の実の能力の影響を受けなくなり、操作不能になってしまうというデメリットがある。
さまざまな能力者の中でも、特に海を弱点とする悪魔の実といえる。

コメント

タイトルとURLをコピーしました