【ONE PIECE】ヘビヘビの実 モデルアナコンダ最強説【サンダーソニア】

悪魔の実

皆さんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヘビヘビの実 モデルアナコンダについて。
ボア・サンダーソニアが食べた悪魔の実ですね。

ヘビヘビの実 モデルアナコンダについて

自身の身体をアナコンダへと変化させる

自身の身体をアナコンダに変化させることができるアナコンダ人間
アナコンダのように身体が長くなり、さながら巨大化したような姿へと変貌を遂げる。
その巨大な身体をつかって相手に尾を叩きつけたり、締めつけてしまうなど攻撃方法もアナコンダならでは
  
もちろん動物系悪魔の実であるため身体能力も上昇しており、その当時では珍しかった覇気とあわさってルフィを苦しめた。
また、他の動物系能力者と異なる点として、
自身の髪を独立してモチーフとなった動物様に変化させることができる点が挙げられる。     
身体をアナコンダに変化させるだけでなく髪の毛をも無数の蛇へと変化させることができるため、その攻撃範囲は非常に広い。
もちろんそれらの蛇を操り相手を捕まえたり、あるいは壁として使ったりすることができ、動物系としては珍しくトリッキーな戦い方も可能である
 (ただし CP9のクマドリが見せたように、悪魔の実の影響ではなく「生命帰還」により髪を自在に操っている可能性もある。)

アナコンダ人間ならではの動きも

身体をアナコンダに変化させているもののその際両腕は有したままであり、相手に巻きつきつつ両腕で攻撃を仕掛けるといった、
本来であれば人間にもアナコンダにも不可能な動きを可能とする
悪魔の実を食べアナコンダ人間になったからこその動きといえる。

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