【ONE PIECE】ミホークとドフラミンゴの関係について【ミサンガ】

ストーリー考察記事

例えばかつて一つの目的のために力を貸しあった事があるとか。
孤高のイメージが強いミホークですが、
暇つぶしのためにクリークを壊滅させつつ追いかけたり、政府の招集には毎回参加していたり、シャンクスの元を訪れたり、ゾロやペローナと生活するなどなんだかんだ色んな人と関わる描写が多いです。
ドフラミンゴともかつて力を貸しあった、なんてことがあっても不思議ではありません。
「仲間だった」は流石に無いですね。ミホークの性格上。
あと仮にそこまで深い仲だったならドレスローザ篇のドフラミンゴの回想でミホークが出てこないとおかしいですし。
もし仮にこの2人に何か繋がりがあるとすれば、
少なくともミホークとドフラミンゴの2人が登場した25巻時点で既に2人の関係は設定されていた事になります
名前は後から変えれないですからね。
そのうち「音階 + 鳥類」仲間が増えるかもしれません。

今後の展開について

ドフラミンゴ関連のお話はドレスローザで結構やっちゃったんですよね。
ただし「マリージョアの国宝」のことを知っていたりと、収監されたにもかかわらずまだまだ出番はありそうなドフラミンゴ。
また、ミホークが物語でメインになった場面が今までないんですよね。
ミホークが大きく関わったバラティエや頂上戦争、ゾロの修行に関しても、あくまでゾロやルフィがメインでした。
ということで今後ミホーク個人にスポットライトが当たる可能性は非常に高く、
そこで「ミホーク」というキャラクターについて初めてしっかりと掘り下げられるのかなぁと。
ドフラミンゴとの関係が明かされるとしたらそこでしょうね。
意味深にミサンガ着けてるんですから何らかの繋がりはあるはず。
では今回はこの辺りで記事を締めたいと思います。
また次回お会いしましょう、さようなら。
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