【ONE PIECE】サラサラの実モデル アホロートル 最強説【スマイリー】

悪魔の実

    

スマイリーとしての活躍

   シーザークラウンが生み出した殺人ガスをスライム化させたものに悪魔の実を食べさせることでスマイリーが誕生した。
     触れただけであらゆる生物は死に絶えるため非常に危険。またスマイリー自身の意思で分裂を繰り返すことができ、その被害を拡大させていく凶悪さである。
     ただし悪魔の実の能力者であるため水中を移動することはできず、たちまち溶けて毒液へと変化してしまう。
パンクハザード編の中盤あたりで登場し、シーザーの命令により麦わらの一味やG-5を襲撃。
その後シーザーの作戦によりガス兵器「シノクニ」と化し島内の人間たちを苦しめた。
この際スマイリーとしては死滅しており、近くに置いてあった果物がサラサラの実モデルアホロートルと思しき悪魔の実へと変化している。

覚醒のステージに至っていれば

   仮に覚醒に至っていれば超再生能力と異常なタフさを手に入れていたことになる。
   有毒ガスでありながらこれらの再生能力を手に入れていれば、分裂する特性とあわさってますます手がつけられない
     作中でも屈指の殺傷力を有する兵器と化していたことだろう。
いかがだったでしょうか。
サラサラの実モデルアホロートルは現在悪魔の実に戻っており、誰がそれを口にするのか注目されます。
では今回の記事はこの辺りで締めたいと思います。
また次回お会いしましょう、さようなら。
スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました