【ONE PIECE】巨大戦艦サンファンウルフについて

悪魔の実
みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。今回は巨大戦艦サンファンウルフについて考察していきたいと思います。
サンファンウルフに関する描写はまだまだ少ないですが、振り返っていきましょう。

巨大戦艦サンファンウルフとは

史上最も巨大な「人間」

   元々は大監獄インペルダウンのレベル6に収監されており、ティーチが提案した「囚人同士による殺し合い」で生き残った末、黒ひげ海賊団の一員として脱獄を果たした。
 
 
 
  「他にあんな大きな生物はいない」とも評されるとおり、その体は非常に巨大。「インペルダウンのどこにこいつを収監出来るほどのスペースがあったんだ」と突っ込みたくなるが、サンファンウルフのためにわざわざ増築したのだろうか。
     

能力者である可能性

   上記のコマではサンファンウルフが海に浸かっているのがわかる。
その際「体に力が入らねー」と話しており、悪魔の実の能力者である可能性は非常に高い。
もちろんこの海は普通の海ではなく炎で煮えたぎっている海のため、その熱さに参っているという可能性もあるが。
     仮に能力者だとすると、
自身の身体を巨大化させる」能力なのか、
あるいは元々身体が規格外に大きく、その巨大さとは別に何かの能力を有している2パターンが考えられる。

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