【ONE PIECE】イシイシの実 最強説【ピーカ】

悪魔の実

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。今回はイシイシの実について考察していきたいと思います。

ドンキホーテファミリーの最高幹部であるピーカが食べた悪魔の実ですね。

イシイシの実について

触れた岩石と同化できる

   自身の身体が触れた岩石と同化し自在に操る事が出来る岩石同化人間。
   同化できる岩や石に大きさなどの制限はなく、ひとたび同化してしまえば大地の形を変えてしまうほどの操作範囲を誇る。
 
 
   作中ではその大規模な攻撃を「街が降ってくる」と表現され、
ドンキホーテファミリーの最高幹部の中でも特に長期にわたり麦わらの一味やドレスローザ国民の脅威になり続けた。
   また岩石と同化しているためあらゆる場所に奇襲を仕掛ける事が可能。
   何気なく道を歩いていて突如地面から巨大な岩石の化け物に襲われたとしたら
対応できる人間はほとんどいないだろう。

回避性能も高い

   イシイシの実の能力者が同化して岩石を操作している以上、操っている岩石を傷つけられると能力者本人にもダメージが及ぶ。
   しかし岩石と同化するだけでなく分離することも出来るため、岩石を切り離してしまえばその後分離した岩石が砕けようとも能力者本人にダメージが及ぶことはない。
   相手の攻撃さえ予測出来れば分離を繰り返すことでダメージを回避する事ができ、無傷で戦闘を終えることも出来てしまう。
  「岩石同化人間」と聞くと鈍重なイメージが先行するが、回避能力にも長ける。
   その圧倒的な攻撃性能と回避能力ゆえに陸地ではほぼ無敵に近い強さを誇る。
 
 
 

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