【ONE PIECE】ゴロゴロの実 最強説【エネル】

悪魔の実
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はゴロゴロの実について考察していきたいと思います。
空島で登場したエネルが食べた悪魔の実ですね。

 

クロコダイルや青キジと共に、
グランドライン前半の海でその脅威を示した自然系能力者の代表格ではないでしょうか。


【ゴロゴロの実について】

  • 雷を自在に操る

 

     自身の身体を雷へと変換し、それを自在に操る雷人間
    最大で2億ボルトまで放電が可能であり、その火力によって大概の敵を一撃で葬り去ってしまう。
     仮に雷が通用しない相手がいたとしても電熱による攻撃も可能である。

 

    更には離れた敵にも落雷によるダメージを与えることも可能。
      その範囲は実に空島全域。一国を丸々雷で覆うことすら可能である。
      自身の身体を超える質量を生み出すことに長けた自然系の中でも、並外れた攻撃範囲を誇る。
      
     その攻撃範囲ゆえにどれほど強力な敵が相手でも離れた位置から雷で集中攻撃するだけで倒してしまう事も可能だろう。

 

       そして何より雷撃であるため、その攻撃速度はピカピカの実に次いで2番目に速い。
仮に雷撃を耐えうる装甲や体力を有していたとしても、雷を回避できるほどのスピードがない限り凄まじい速度の雷を連発されて戦闘不能に追い込まれてしまう。

 

       高火力・高速・広範囲と、数ある悪魔の実の中でもゴロゴロの実は文句なくトップクラスの攻撃性能を誇る。
     作中でもその攻撃力は存分に発揮。
エネルに狙われた者は数コマ後には全身が黒焦げになり倒れている事が多く、
一般人だろうと並み居る猛者だろうと
一瞬で戦闘不能にしていくその様子は読者に絶望を与えたのではないだろうか。
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