【ONE PIECE】イトイトの実 最強説【ドフラミンゴ】

悪魔の実
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はイトイトの実について考察していきたいと思います。
王下七武海の1人であるドンキホーテ・ドフラミンゴが食べた悪魔の実ですね。

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【イトイトの実について】
  • 身体から糸を生み出す

    →生みだした糸を自在に操る糸人間
       注視しないと見えないほどの細さでありながら、人間を容易に拘束してしまえるほどの強度を有する。
     その性質を生かし、糸を広域に張り巡らせ敵を絡めとる罠としての運用が効果的。
     また、負傷した場合も糸で傷口を縫い合わせるなど、応急処置にも応用可能。
    糸はその細さゆえに様々な使い道が存在するようだ。
  
  • 切れ味の鋭さと凄まじい強度

     →糸はその切れ味の鋭さゆえに攻撃手段にもなり得る。
       槍のように糸を突きつけたり、糸でくくりつけて切断してしまうなど、糸とは思えないほど高い殺傷能力を誇る。
 
      作中ではドレスローザを全て覆い拘束してしまうほどの広大な糸の檻である「鳥カゴ」がその猛威を奮った。
その強度は並みいる猛者達が束になってかかっても一切破れず隕石が直撃しても傷一つつかないほど。本当に糸かそれ。
 
     更に「鳥カゴ」は徐々に縮小させることができるため、中にいる人間や建造物を徐々に切り刻んでいく。
      イトイトの実の強度と切れ味を存分に発揮した大技と言える。
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