【ONE PIECE】ブクブクの実 最強説【モンドール】

悪魔の実
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はビッグマム海賊団の一員であるシャーロット・モンドールの能力について考察していきたいと思います。

 

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【モンドールの能力について】

  • 本を自在に操る

     →様々な本を動かし自在に操る本人間
      作中では本を空に浮かべそれに乗ることで空中を移動する、というおよそ本来の本の機能とはかけ離れた使い方を披露した。

      このことから事実上飛行能力も有しているといえる。また大量に本を浮かべることで自身の仲間を乗せて浮かせることができ、
物資を運ぶ際にも本に乗せて運搬出来るため、
移動の補助としても非常に有効。

     また本を自在に操るという性質上、本を大量に飛ばして攻撃、といった戦法も考えられる。
武装色の覇気を纏わせることで本の一冊一冊の威力を底上げしつつ広範囲にわたる攻撃が出来るとなるとその脅威は凄まじい。

         反対に、大量の本を固めて壁とすることも可能だろう。物理的な攻撃であればその分厚い本を大量に重ねることで完璧に阻んでしまえる。

         ただしいずれの使い方にせよ、本の弱点である炎を受ければ簡単に燃え尽きてしまうため、メラメラの実をはじめとした炎を操る人間にはやや不利を強いられるだろう。
       炎を生み出すことができる者は多く、本の能力に依存し過ぎず自身の戦闘能力を上げることも不可欠である。

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  • 本を通じて異世界に引きずり込むことも

     →また、モンドールが扱う本の中にあらゆるものを引きずり込むことが可能。
         本はページごとに独立した異世界となっており、そこに生物を閉じ込めることができる。
         これを利用すれば敵対者を本に閉じ込める、といった戦術も可能である。

        またその空間にいる生物は永遠に歳をとらない。

        

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