【ONE PIECE】ネツネツの実 最強説【オーブン】

悪魔の実

はい、みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。今回はネツネツの実について考察していきたいと思います。

ビッグマム海賊団の幹部であるシャーロット・オーブンが食べた悪魔の実ですね。

ネツネツ

の実について

体から高温を発することができる

   凄まじい温度の熱を自在に操る高熱人間

   自身の身体から超高温の熱を発しているため、敵対者は容易に触れることすら出来ない。
 
   また、相手が直接触れることを避け武器による攻撃に頼ったとしても、武器を通じて熱を相手に伝導させることができるなど、近距離戦闘では攻守に渡ってその高熱を生かすことができる。
 
     

距離の離れた場所にも高熱を飛ばす

   ネツネツの実の能力による攻撃範囲は近距離にとどまらない。
作中では睨んだ場所を高熱で発火させるという芸当も見せており、視界に入った場所であればいつでも高熱による攻撃が可能なようだ。
   味方を巻き込む心配のないような場所では、視界に入るもの全てを高熱で焼き尽くすというような広範囲にわたる攻撃も可能なのかもしれない。

海をも沸騰させる

   能力者にとって弱点となる海をも沸騰させる。
   青キジが海に手をつけ海面を凍てつかせたように、オーブンはその能力を辺り一面の海にも発動可能。
   手をつけた程度では能力は失われず、むしろ高熱を利用し海中の相手を焼き尽くす事ができる。 
   炎を操ることができる能力は数多くあるが、マグマを操る赤犬ですら海面を煮えたぎらせるには何発もの火山弾を打ち込む必要があった。
純粋に温度を高める能力だからこそ、炎を消してしまう水をも容易に煮えたぎらせることが出来るのである。
この点は海を舞台に戦う海賊にとっては大きな強みである。
敵対船が現れたとしても離れた海に浮かぶ船ごと焼き尽くすことができるため、簡単に一網打尽に出来てしまう。

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