【ONE PIECE】チョキチョキの実 最強説【イナズマ】

悪魔の実
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はい、みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はチョキチョキの実について考察したいと思います。
インペルダウン編で登場した革命軍のイナズマが食べた悪魔の実ですね。

 

毒ガスを封じ込めたり、マゼラン相手に時間稼ぎを買って出たり、エースの処刑台への足場を確保したりと、
要所での活躍が光ったキャラクターでもあります。


【チョキチョキの実について】

 

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  • 腕をハサミに変え、あらゆるものを切り取ることができる

 

     →あらゆるものを紙のように切り取ることが出来るハサミ人間
        ハサミを入れられたものは紙のように折り曲げたり接着することが可能。ただし対象物の硬度や材質は変化しない。
       

 

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        この性質から「あらゆるものを変形させることが出来る能力」と捉えても良いかもしれない。
        作中ではイナズマはこの能力を利用し、さまざまな種類の床を切り取り、紙のように変形させ足場を生み出したり壁を作り出したりしていた。

 

       「切り取った物の硬度や材質が変化しない」という性質を生かし、剣山やマグマをめくれ上がらせて攻撃したり、防御に生かすことができるなど、
周囲の環境が過酷であるほど利用できた時の恩恵も大きい能力であるといえる。

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