【ONE PIECE】ガスガスの実 最強説【シーザークラウン】

悪魔の実

はい、みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。今回はガスガスの実について考察していきたいと思います。

パンクハザードで登場したシーザークラウンが食べた悪魔の実ですね。

麦わらの一味と行動を共にしている巻数がビビを超えたらしいですね。これが新世界版ビビ…!

ガスガスの実について

身体を気体へと変化させることができる

   様々な成分の気体へと変化できる気体人間
   あらゆる気体を操るその性質から自然系の中でも特に多彩な能力を持つ。
能力者が科学者だったためガスガスの実のあらゆる可能性を研究したからだろうか、
酸素を抜いて相手を窒息させるなど、およそ少年漫画らしくない現実的な能力の使い方もみせる。
また、自然系ならではの弱点(ゴロゴロの実にとってのゴム、スナスナの実にとっての水など)も現在のところガスガスの実には存在しない。
   自身の身体を完全にガスへと変化させる事ができることから、そのまま空中を移動したりわずかな隙間に侵入する事ができたりといった移動能力、回避能力に長ける。
         
…はずなのだが、
シーザー自身の身体能力の低さなのかガスガスの実は俊敏に動けないという弱点があるのかはわからないが、作中ではスピードで敵に遅れを取る描写もあった。

様々な種類の気体を生み出す

   相手の行動を制限するような毒ガス、点火すると瞬時に燃え広がるような可燃性の高いガスなど、
様々な種類の気体を生み出すことが可能。
その濃度や範囲を自在に操ることで、自分に有利な場を作り出すことが出来る。
   また自分自身を浮力の強い気体に変化させる事で、複数人を乗せた状態でも飛行することが可能。
   ただしこのような特殊なガスを生み出す場合はエネルギーの消耗が激しいようだ。

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