【ONE PIECE】ククククの実 最強説【シュトロイゼン】

悪魔の実

はい、みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。今回はククククの実について取り上げたいと思います。ビッグマム海賊団の総料理長・シュトロイゼンが食べた実ですね。

作中ではあまり披露されなかった能力ですが、考察していこうと思います。

ククククの実について

あらゆる物を食材へと変えることができる

   食材を自在に生み出すことができる食材生成人間

丸太をハムに、城をケーキにした時は包丁を使っていることから、触れるだけでは能力は発動せず、包丁で切ったものを食材にかえるようだ。
この「食材」というのが曖昧だが、少なくとも城を故意にケーキにした場面から、シュトロイゼンが望んだ食材に変えることができるようである。
   
戦闘面にはあまり向かない能力に思えるが、包丁で切り離した人間の一部をも食材に変えることができるとしたら話は別だ。
   武装色の覇気を纏えば自然系や不死鳥の能力者の身体を切り離して食材に変えてしまうことができ、再生不可能にしてしまえるため非常に強力。
   
   もっとも人体の一部を切り離して食材に変えるという割とショッキングな描写をONE PIECEでするかと言ったら話は別だが。
   作中でも見せたようにクッションの足場を作るために床を生クリームにしたり、障害物を柔らかい食材に変えたりと意外と応用がきく。

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