【ONE PIECE】スベスベの実 最強説【アルビダ】

悪魔の実

はい、みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。今回はスベスベの実について取り上げようと思います。

東の海で初めてルフィが戦った敵キャラであるアルビダの食べた実ですね。

【スベスベの実について】

身体中の摩擦が0になり、打撃を無効化し弾くことが出来る

   原型を保つ超人系能力者であるが、ゴムゴムの実のように打撃をスリップさせ無効化することができる無摩擦人間
防御面では非常に優れている。
   対照的に攻撃面にはやや生かしづらい能力。
アルビダは能力者となって以降も悪魔の実を食べる前と同じく金棒を攻撃手段にしており、スベスベの実の能力はあくまで防御や移動の補助に使うに留まっている。
   新世界編に入ってからは攻撃に武装色の覇気が伴うことも多く、そうした攻撃はスベスベ実の能力だけでは弾けないと思われる。
アルビダ自身も覇気を会得し、自身の身体を強化しないとスベスベの実の能力の効果を思う存分発揮できないかもしれない。
とはいえアルビダが覇気を会得し活躍する、というのも今の出番の少なさでは厳しいかもしれない。
アルビダ今何やってるんや…。

靴を脱げばスケートのように滑り出すことが出来る

   摩擦を0にする効果の応用。体力を使うことなくひたすら滑っていくことが可能。
ただし日常生活で迂闊に裸足になると障害物に遮られるまでどこまでも滑走していくリスクがあるため注意が必要である。というかこれはだいぶデメリットな気がしないでもない。

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