スポンサードリンク

【遊戯王ARCV】シンジ・ウェーバーについて振り返る【B・F(ビーフォース)】

遊戯王
スポンサードリンク

前回の記事では鉄血のオルフェンズ登場キャラを取り上げたため「今度はARCVのキャラを取りあげるしかないだろう」ということで記事をまとめます

そのキャラクターとは

原作高橋和希,アニメ「遊戯王ARCV」より引用

シンジ・ウェーバー

シンクロ次元で登場するキャラの中では重要な役割を持つキャラクター(のはず)
初登場からしばらくの間は特に活躍はなく、
徳松さんのデュエルに両腕を挙げながら「エンジョイ!」とか言ったりしてた印象しかない

 

vs   月影

そんな彼の転機はフレンドシップカップ1回戦第2試合
シンジ vs月影  戦である
突如社会批判をしながら観客を煽るというエンタメデュエルを開始
これには忍術を駆使する実践派デュエリストの月影もドン引き
視聴者側からしても「この前までレイラにドーナツあげてただけのやつが急にどうした??」と
まるで高校デビューした同級生を見るような生暖かい目に思わずなってしまう
ところでこの話に関係ないうえに散々言われてることであるが  スピードカウンターの乗らないライディングデュエルに何の意味があるのだろう
シンクロ次元では一応互いのプレイヤーがDホイールに乗っていたから「ショーの演出」としてまだ納得は出来たが
融合次元編では対戦相手であるバトルビーストや榊遊矢が棒立ちの中
ジャックアトラスが1人だけDホイールでフィールドを高速周回しているというシュールな光景が見られた
いや降りろよお前
なにぐるぐる回ってんだ危ねえだろ

 

話をシンジに戻そう

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました