【2018-2019まとめ】実在!キラキラネーム一覧【改名?いじめ?名前ランキング】

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ズレてる?部門

ここからは漢字と読みが微妙にズレているキラキラネームをご紹介。

「惜しいなぁ」と思わされる名前がズラリと並んでいます。

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それでは見ていきましょう。

王子(きんぐ)

はい、キングです。

「やがては王になって欲しい」という想いが込められているに違いありません。

宇宙(あーす)

はい、アースです。

「地球から宇宙に旅立って欲しい」という想いが込められているに違いありません。

恥子(さとこ)

さとこは「聡子」とするのが通常ですが、

おそらく届出の際に聡の「公」の部分を書き忘れたものと考えられます。

はい、厳密には「はじこ」ですね。

天使(ふぇあり)

捉えようによっては天使もフェアリーなのかもしれません。

物事の捉え方とは、我々の心の有り様次第であることをキラキラネームを通じて教えてくれているわけですね。

聖夜(いぶ)

イブは聖夜ではなく前夜なのですが、「聖夜(いぶ)」と言い切る勇気を評価したいところです。

紅葉(さくら)

季節的には真反対ですが「紅葉(さくら)」と言い切る勇気を評価したいところです。


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キャラクター名部門

続いてはキャラクター名部門。

漫画やゲームに登場するあのキャラたちが人名になって再登場します。

有名なもので言えば光宙(ピカチュウ)や今鹿(なうしか)がありますね。

それでは見ていきましょう。

闘女(きゅあ)

まずはこちら。

何がモデル、とは明確に書かれていませんが「闘う女」でキュア、ということは

某プリキュアをモチーフにしてあることは間違いないでしょう。

たくましい女性に育ちそうです。

弥有二(みゅうつー)

続いてはこちら、某ポケモンに登場する伝説の存在、ミュウツーがモデルとなっています。

ハナダの洞窟とかに棲んでそうですね。

詩羽揚(じばにゃん)

更にこちらは子供向けゲームのマスコットキャラクター。

漢字だけ見ると何か別の生き物かのように見えますね。

黄熊(ぷう)

おそらくくまのプーさんがモデルであると考えられます。

とはいえ「黄熊」の二文字で表されることになるとはくまのプーさん自身も想定していなかったでしょう。

核(あとむ)

こちらは某鉄腕アトム。

たしかに彼は原子力を基に動くロボットではありますが、

「核」の一文字で存在を表し切っています。

愛と夢(あとむ)

続いても某鉄腕アトム。

こちらは愛と夢、という実にロマンスの神様な名前となっています。

ハム太郎(はむたろう)

はい、某ハム太郎をモデル…というかもはやそのまま名前を流用しています。

「ねえねえ、ひまわりの種食べないの?」など、学校でいじり倒されそうな予感がしますね。

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コメント

  1. あき より:

    名前は両親からの最初の贈り物と言うが…こういうキラキラネームは贈り物違う…
    いじめの原因を作る様な名前は虐待だと思う。
    あと、シワシワネームとか古い時代に使われてた名前をシワシワ言うな(_・ω・)_

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