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【鉄血のオルフェンズ】帰ってきた殺人ドカベン【デイン・ウハイ】

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皆さんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はあのキャラについて。

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サムネで殺ドカの首が見切れてるのが逆にサイコな感じが出ている、これも殺ドカの魅力なのである

決して私がサムネ画像のサイズ調整を誤ったわけではないので悪しからず

さてこれまで2018年2月に「殺人ドカベンについて」というタイトルで1回、

そして同年9月に「殺人ドカベンリターンズ」と題し2回目の記事を投稿してきた当ブログ。

殺ドカがいかに危険な存在であるかについての周知を図る目的で投稿し、

そして現状Googleで「殺人ドカベン」と検索をかけた際、これらの記事が常にトップもしくはそれに近い位置に上がるようになった

つまり「殺人ドカベン」についての私の主張は、殺ドカファンには十分に知れ渡ったはずなのである。

……本当にそうなのだろうか

当然のことではあるが、殺ドカファン全員がGoogle検索を利用するとは限らない

つまり殺ドカに関する記事を2つ投稿してハイ終わり、というのは殺ドカファンに対し余りにも真摯ではないと思い始めたのである。

そこで今回は殺ドカに関する記事第三弾記事として、

Twitter上での殺ドカファンの意見をテーマに記事を書いていくことにする。

ということでさっそく「殺人ドカベン」で検索をかけてみよう。

うむ、アニメが放送終了してから2年以上が経過しているにも関わらず話題に出されるとはさすが殺ドカ

殺ドカと過ごした日々の記憶は忘れたくても忘れられるものではないのである

例えば「有名な松本さんといえば?」と聞かれるとダウンタウンの松本人志やアニメポケモンの主人公サトシの声優役である松本梨香など、色々な方が連想されるものだが、

「有名な殺人ドカベンといえば?」と聞かれても連想されるのはデイン・ウハイのみ

やはり殺ドカのインパクトの強さは群を抜いていることがわかる

中にはGoogle検索で上位に来た私の記事2つをスクショであげている方も居た

「草生える」という感想もたいへん嬉しく思う

ところでこれらの画像でもやはり殺ドカの首から上の部分は見えない

殺ドカはその規格外の体躯故にサムネに収まりきらないのである

決して私がサムネ画像のサイズ調整を放棄したわけではないので悪しからず

さてTwitterでの意見を見ると「殺ドカは面白かったのに、オルガやマクギリスと比べて話題にされることが少ない」という意見が多い。

しかしこれは皆が殺ドカの術中にハマっているということの表れでもあるのだ

本編最終盤、殺ドカは以前の個人データを改ざんしさも普通の人間かのように普通の仕事に就いている

肩幅が普通の人間のそれではない」という点には極力触れない方が身のためだろう

つまり殺ドカは身元を隠し、目立たずに生きていくという選択をしたのである

そう、現在ネット上で鉄血のオルフェンズに関して話題となるのが、

オルガを始めとした殺ドカ以外のキャラクターばかりなのは殺ドカの作戦に他ならない

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