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【虚構新聞】「東京五輪、猛暑対策に 祈祷師3千人配置」についての反応【やりそう?】

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概要

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はTwitter上で話題となった「祈祷師3千人配置」について。

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こちらがこの度話題となった虚構新聞の記事になります。

「暴れる猛暑、護摩で調伏」 五輪期間中、祈祷師3千人配置へ
 20年に開催される東京五輪・パラリンピックの期間中、猛暑対策として全国から祈祷師3千人を招集し、都内各所に派遣する計画があることが19日までにわかった。かつて、国じゅうの祈祷師を総動員して敵国調伏の祈りをささげた例にならい、大会期間中の猛暑撃退をねらう。 大会関係者が明らかにした。大会本番を来年に控え、今年は都内各所...

要約すると「東京五輪の大会委員会が猛暑対策に多くの祈祷師を配置する」というネタ記事。

しかしこの記事を巡ってネット上では話題となっています。

というのも本来であれば虚構新聞のネタ記事は本文はもちろんタイトルだけでも「皮肉交じりに笑いを取りに来ているな」というものが多いのですが、

今回の場合は多くの方が「東京五輪大会委員会が実際にやりかねない」と感じてしまったようなのです。

正直私も「やるかもしれない」と思ってしまいました。

事実は小説よりも奇なり、とは言いますが

現時点で東京五輪大会委員会が暑さ対策として挙げているのも「会場周辺に朝顔を配置する」という対策としてはやや首をひねってしまうものであり、

大会委員会側への信用の低下に繋がっています。

Twitter上の反応

さて、この件についてはTwitter上ではさまざまな反応が上がっています。

見ていきましょう。



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Twitter / ?
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やはり多くの方が「本当にやるのでは」と危惧した様子。

というかツイートを追ってみるとこの記事内容を信じている方もちらほら見られました。

虚構に現実が負けない、というのも中々面白いところではありますが

暑さ対策はアスリートやお客さんにとっては体調に大きく関わる問題ですので

きっちり詰めていただきたいところです。

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