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【妄想ネタバレ記事】925話「鬼退治」感想【ONE PIECE】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

ONE PIECEの925話は休載。

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ということなので、今週は架空の925話の感想記事を垂れ流したいと思います。

本当の925話は来週発売なので。

ONE PIECE 925話「鬼退治」

扉絵は「近海の主の 赤髪の腕を求めて三千里」

ここにきて近海の主の存在がクローズアップされるとは思いませんでした。

シャンクスの2本目の腕を狙っているのも予想外。相当美味しかったようですね。

本編開始1コマ目にはカイドウとホーキンスが対峙。

カイドウ「俺を裏切るのか?ホーキンス」

ホーキンス「ああ……お前の下についている間に

ワラワラの実の能力でお前の身体をこのワラ人形とリンクさせてもらった」バン!

カイドウ「あァ???」

なんとホーキンスがカイドウを裏切るという衝撃の展開に。

これはホーキンスが新たな四皇となるフラグでしょうか。

ホーキンス「これでお前は俺に手を出すことはできない

諦めて自分の運命を受け入れろ」

と、ホーキンスがタロットカード的なものに一瞬意識を向けた隙に、

カイドウがワラ人形を奪い取ります。

ホーキンス「…!不覚…!」

冷や汗を流すホーキンス。

カイドウ「オイオイ…麦わらといいキッドといい…どいつもこいつも」

と言いながら自身の懐にワラ人形を入れるカイドウ。

カイドウ「最後に言い残すことはあるか」

ホーキンス「俺がここで死ぬ確率 100%」

そう言いながらホーキンスはカイドウの熱息(ボロブレス)に焼き尽くされてしまいます。

ホーキンスが焼き尽くされてしまいました。

ワノ国に入ってから半分くらいのコマで冷や汗を流していたホーキンスですが、

最後は精悍な顔つきで退場したのが格好良かったですね。

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