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【#ミヤネ屋】謝罪?嫌い?宮根誠司氏についての問題点と批判まとめ【ク・ハラ氏の住所公開】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はミヤネ屋について。

これまでに挙げられたミヤネ屋の「問題点」

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ミヤネ屋ではこれまで、宮根氏の発言をはじめ様々な点が問題視されてきました。

以下、その一部を紹介したいと思います。

ク・ハラさん騒動

11月には自殺した元KARAのメンバーのク・ハラさんの自宅に赴き、

表札や住所の番地まではっきりと画面に映される形で中継を行ったことで、

翌日から報道陣やファンが大挙するきっかけとなったのでは、という声があがっています。

またク・ハラさんの一連の騒動の経緯を紹介するなかで、脅迫に利用された動画を示す「秘」という文字を掲げた写真がフリップで映し出されると、

宮根氏は、その写真上に描かれた再生ボタンのマークを何度も指で押し、笑みを浮かべながら「(動画は)出ないの?」「この(再生)マーク付いてるから」

「(ゲストに対して)再生されると期待したでしょ?」

と発言。

視聴者からはモラルを疑う声も出ました。

札幌批判

東京五輪のマラソンコースに札幌が候補としてあがった際には、札幌からの映像を見たスタジオの宮根氏は、

「実況アナウンサー泣かせですよ」と指摘。

さらに、

「東京だったら『雷門が見えてまいりました』とか『東京タワーが見えてきました』とか、いろいろ名所を言いながら実況できるわけですよ」

「これ、どう実況する?真っ直ぐで何もないトコ」

「『真っ青な空、緑の木々、風が吹いていました』、それ繰り返すしかない。東京だったら、いろいろ言えるんですけど」

と話したことでネット上では「東京贔屓」「札幌に対してそこまで言う必要はない」など批判が殺到しました。



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現場中継が中断

2017年の「座間市9人殺害事件」では、中継開始直後に、

大家とみられる周辺住民が怒鳴りこんできてオンエアにその声が乗ってしまうというハプニングもありました。

これにはネット上から「本当に許可を取って放送しているのか」という疑問の声も出ています。

ASKAさんの未発表曲を無断で使用

2016年に歌手のASKAさんが覚醒剤使用容疑で逮捕された際には、

まったく事件と関係ないのに芸能リポーターの井上公造さんが彼からスマートフォンに送られてきた未発表曲を無断で放送。

『独占入手 ASKA元被告“新曲”』とテロップが表示されており、井上公造さんが暴走する形で放送したのではなく、番組ぐるみでこの放送を行ったため、

これについても批判が殺到。

ASKAさんはこの暴挙に激怒し、読売テレビと井上氏に対し約3300万円の損害賠償を求め提訴。

東京地裁は計117万4000円を支払うよう命じています。

ネット上の反応

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