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【ポケカ世界大会】人種差別?ジャッジキルについて【とーしん&ヘンリー】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はTwitterでも話題となった、ポケモンカード世界大会でのジャッジキルについて。

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一体なぜそこまで話題となったのか?

見ていきましょう。

概要

日本時間で8月19日0時頃から開催された「ポケモンカード世界大会」決勝戦は

「とーしん」さんと「ヘンリー」さんの対戦となりました。

決勝ということもあり、きっと手に汗握る熱い戦いが繰り広げられるだろう…

多くの方がそう思ったことでしょう。

しかし今回の対戦における特異な点は審判の判断に偏りが見られたこと。

ヘンリーさんの方が盤面が荒れているにも関わらずとーしんさんにのみ盤面の乱れを注意し整理を促したり、

また他選手の長時間にわたるデッキ確認に対してノーペナルティであるにも関わらず、とーしんさんのプレイが規定の時間を少し超えた時点でペナルティを課し、

結果的にジャッジキルが成立してしまうなど審判の判定に疑問が残る対戦となりました。

ヘンリーさんや解説の反応

解説は「1ゲーム目、ジャッジのペナルティ判定により、2つサイドを失い1ゲーム目を落とすという展開になりました」

「まぁこちらから見ますと、そこまでスローな展開に見えなかったんですけど、ペナルティ判定、まさにイトウシンタロウ選手にとってはワシントンの悲劇と言っていいかもしれません」

とコメントしています。

対戦相手のヘンリーさんは苦笑いを浮かべた様子で、対戦後にとーしんさんに声をかけるといった振る舞いが見られました。



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反響

この件を受けてネット上では、
公平な判定が行われなかった結果「ポケモンカードゲーム」のゲーム性を大きく損なっている点への批判や、

一個人を過度に貶める判定が行われたことで「とーしんさんが可哀想」という同情的意見、

更にはあまりにも偏った判定故に「人種差別が含まれているのでは」という批判も挙がっています。

Twitterでの反応

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コメント

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