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【ホスト狙い盗み繰り返す女2人組】「令和のキャッツ・アイ」の正体とその手口について【草?設定に言及する声も】

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北条司,「キャッツ・アイ」より引用

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回は「令和のキャッツアイ」について。

「令和のキャッツ・アイ」とは

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「令和のキャッツ・アイ」とは、2019年11月から2020年1月にかけて、歌舞伎町で働くホストの自宅から少なくとも6件、3000万円近くの現金や貴金属を奪っていった怪盗2人組(いずれも20代の女性)のことです。

警視庁曰く「いずれの現場でも2人の姿が防犯カメラに写っていた」ために、

2人を「令和のキャッツ・アイ」と呼びその行方を追っていました。

ちなみに「キャッツ・アイ」とは、週刊少年ジャンプにて1981年~1984年にかけて連載された怪盗&ラブコメ作品。

華麗な盗みの技術や、複数の女性が盗みに加担していたことから、今回捜査員に「令和のキャッツ・アイ」と呼ばれることとなったものと考えられます。

一方で「キャッツ・アイの設定と噛み合っていない」と指摘する声もあがっています。

令和のキャッツアイの手口とは

今回ついにお縄となった「令和のキャッツ・アイ」。

ここではその盗みの手口についてみていきます。

「令和のキャッツ・アイ」はターゲットとなる男性をSNS上で選定、少なくとも「ホスト」に狙いを絞っていたものと思われます。

その後SNS上のやり取りから親しい仲になり合鍵を受け取る関係に発展させ、

ホストの男性宅に合鍵を持って訪ねてはお金や貴金属を盗んでいたようです。



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ネット上の反応

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