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【ネタバレ注意】962話→963話「おでんと九里、オロチ」感想【ONE PIECE】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はONE PIECEについて。

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物語の舞台は白舞、廉イエを頼ってきたおでんは、白舞から離れる決断をしました。

これには町の人たちも「事件は減るが…」と少し寂しげな様子。

トラブルメーカーではあるものの、町に欠かせない人物だったようですね。

この辺りはルフィと共通点が見えますね。

さておでんは、「九里の怪物」と呼ばれるアシュラ童子のもとへ会いにいくことに。

このころの九里は、その治安の悪さゆえにワノ国の”癌”とも呼ばれているほどでしたが、

これを聞いたおでんは「面白い!」と反応。

さて一方おでんがいなくなった康イエのお城にて、

おでんに貸していた部屋は凄まじい荒れ様です。

そんな中、康イエのお城の金庫にある金がなくなったという事件が起こります。

オロチが証言するには「おでんが金を懐に入れた」とのことで、

これには憤慨する部下たち。

しかし「確かか?オロチ」と信じきれない様子。

この頃からオロチは周りを貶める策略に長けていた、ということでしょうか。

そんなことは知らないおでんは、錦えもんと傳ジローを連れて九里を目指します。

さてこの旅中、おでんは旅に関する日誌をつけていました。

鈴後を周った際には幼いイゾウとお菊の姿があり、

おでんの手記では「腹をすかせた小汚い兄弟」と記されています。

希美では「人の髪の毛を切って奪っていく妖怪」が出ると噂の中、

おでんの髪を狙った妖怪に逆にぶん殴りかえした結果、

妖怪の状態であるカン十郎もついてくることに。

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