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【ネタバレ注意】936話→937話「ナミさんの裸と大相撲インフェルノ」感想【ONE PIECE】

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みなさんこんにちはこんばんはこんばんは雨崎です。

今回はONE PIECEについて。

 

河松

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前回の続き、20年ぶりの再会となった雷ぞうと河松。どうやら河松は13年もの間腐った魚のみを食べて生き長らえた様子。

顔を見せるよう雷ぞうが言うも河松は鎖に繋がれてしまっており、雷ぞうの近くまで行けないとのこと。

決戦はいつになる、と河松が尋ねると9日後の火祭りの夜だ、と返す雷ぞう。

そのためにまずは自分を外へ連れ出して欲しい、再会を喜んでいる場合ではない、と河松。

河松を檻から解放するためには手錠と檻の鍵が必要。

任されよ、と意気込む雷ぞう。

その時、雷ぞうが看守達に発見されてしまいます。

猿のSMILE、ソリティアにも気づかれてしまいますが雷ぞうは煙玉を使いその場からドロン。

果たして雷ぞうは河松の分の鍵まで手に入れることはできるでしょうか。

大相撲インフェルノ

一方、前話にて現れたクイーンが公開処刑を敢行。

その公開処刑の内容とは「大相撲地獄トーナメント」でした。

相撲か、と聞いて喜ぶルフィですがヒョウじいとともに首輪をつけられてしまいます。

そしてクイーンはルフィとヒョウじいにつけた首輪と同じものを石柱の首の部分につけ、

「もしこの土俵から一歩でも出たら」と石柱を投げると途端に木っ端微塵に。

天竜人の奴隷に対する首輪のようなものですね。

さすがに焦ったルフィが首輪を外そうとするも全く外れる気配はありません。

クイーンは「自分で外すのは出来ないから諦めろ」と忠告。

まあそりゃそうですよね。

そして「お前らは相撲の試合をし続け、勝ち続けなければならない」「土俵から出れば処刑実行」とルールを説明。

ルフィとヒョウじいは2人1組で参加することに。ただし降伏すればルフィだけは助けてやる、とのこと。

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