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【ネタバレ注意】933話「斬られた小紫:仲間になったビッグマム」感想→934話【ONE PIECE】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はONE PIECEについて。

暴走するオロチ

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「オロチ様落ち着いてください!」と部下たちが必死に諌めようとしますが、黒炭オロチの怒りはおさまりません。

 

そして黒炭オロチの能力は悪魔の実幻獣種:ヘビヘビの実 モデルヤマタノオロチであることが判明。

キャラクター造形そのものはモブキャラのようですが、有している能力は悪魔の実の中でも希少な幻獣種の能力者でした。

とはいえあまり戦闘力が高そうには見えませんが、果たして。

オロチは小紫に対して「お前は美しいから噛み砕くのはもったいない、謝罪するなら許してやる」と迫ります。

しかし前話同様小紫は断固として謝罪を拒否。

「あちきは絶対にへりくだらない」と強気な姿勢を貫きます。

これほど強大な姿とかしたオロチ相手にこれほど強気でいられるのは凄まじい胆力ですね。

しかしその態度を見てオロチは更にその怒りが爆発していきます。

しかし小紫を自分のものにしたい、という想いを捨てられず周囲の部下に噛みつき散らします。

たまらず部下たちは「それ以上挑発しないでくれ」と小紫に頼むもその願いは叶わず、

次々とオロチの餌食となりオロチ城自体が揺れるほどに。

しかしついにオロチが「そんなに望むならワシの手で葬ろう」と小紫をその大きな口におさめてしまいます。

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