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【ネタバレ注意】932話「小紫の正体とヤマタノオロチの対立」感想→933話【ONE PIECE】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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皆さんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はONE PIECEについて。

オロチ城での宴会

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小紫の演奏によりオロチ城の宴会は大盛り上がり。

オロチもオロチの部下たち、また花魁たちもその音色に聞き惚れています。

容姿の美麗さも相まって人々を虜にする能力に長けるようですね。

オロチの背後で曲を聴く部下たちは「小紫はいつもこの曲を演奏するときあの面を付けているのか?」と話します。

まるで笑っているかのような狐の面を付けた小紫。

やはり小紫にも何かありそうですね。

「ただの性悪女」という一面的なキャラではないのでしょう。

ロビンと御庭番衆

一方、オロチ御庭番衆に発見され問い詰められるロビン。

隊長である福ロクジュに

「質問に答えろ、

真実を言えば苦しむことなくあの世に行ける、

真実を言わなければ真実を言うまで拷問を受けることになる」と

最終的な結末は同じな2択を迫られます。

「お前は誰で、ここで何をしていた?」と訊ねられます。

ロビンは「自分は丑三つ小僧」であり、花の都の金の流れを調べに来た、と主張。

しかし御庭番衆はそれをただのデタラメだと看破、

福ロクジュは捕らえるよう指示しロビンは一斉攻撃を受けてしまいます。

御庭番衆曰く「既に花の都に丑三つ小僧は現れている」とのこと。

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