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【ネタバレ注意】925話「ブランク」感想【ONE PIECE】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はONE PIECEについて。

ゲッコーモリアの生存

 

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ペローナがシッケアール王国跡で新聞を読み泣いています。

ゲッコー・モリアとゾンビ軍団襲撃事件の記事を読み、モリアが生きていた事を知ったためでした。

いやぁ、久々ですねモリアも。

頂上戦争編では既に実力不足の烙印を押されていた彼でしたが、果たしてどのような活躍をみせるのか。

モリアの生存を知り「出ていく」というペローナに、

「気をつけていくように」と言ったジュラキュール・ミホーク。

世界会議(レヴェリー)で妙な議題(王下七武海制度の撤廃のことかもしれません)が出ている以上、

ペローナがここを出るのは良い判断かもしれないと考えていました。

仮に王下七武海制度が撤廃されるとなると、ミホークのそばも安全ではありませんからね。海軍にも狙われる立場となってしまいます。

にしても世界会議編の再開が待ち遠しい…。

 

新世界の海賊島”ハチノス”にて

アブサロムを捜しに来たゲッコー・モリアがゾンビ軍団を引き連れて暴れ回っていました。

そしてそこに美女達とともにアブサロムが現れ、それを見て安堵したモリアは背後から何者かに斬りつけられます。

 

モリアに斬りつけたのは、「元々アブサロムのものだった」スケスケの実の能力で姿を消していたシリュウで、

美女達とともに現れたアブサロムは、イヌイヌの実幻獣種モデル九尾の狐の能力で化けたカタリーナ・デボンでした。

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