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【ネタバレ注意】43話→44話「レゼと台風の悪魔の関係」感想【チェンソーマン】

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皆さんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はチェンソーマンについて。

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前回の続き、ナイフを持ち近づいてくる男から必死に距離をおくレゼ。

転びながらもどうにか立ち上がり、屋上へと走っていきます。

降るしきる大雨に晒されながら、レゼは男が一体何者なのかを聞きます。

男は自分の正体を答えず、レゼの目をくりぬき、デンジを脅すための材料にする、と恐ろしいことを言い出します。

しかし男はレゼが実際に生きている必要はないと、レゼを殺害しようとします。

学園ラブコメ「チェンソーマン」、ついに最終回か!?

ナイフで襲われる瞬間悲鳴を上げるレゼ。

しかし瞬時に男の腕を掴みそのままへし折りながら背後へと回ります。

れ…レゼちゃん!?

羽交い締めにしながら、歌を歌い始めます。

歌い終わった後には既に男の命は尽きており、

レゼは屋上の排水溝に流れている台風の悪魔に話しかけます。

台風の悪魔はレゼのことをレゼ様と言い、「居たことを知らなかった」と返します。

一方レゼは「今回のことを見逃す代わりに服従しろ」と言い放ち、デンジの所へと戻っていきます。

レゼちゃんは台風の悪魔の上位の存在だった…?

さて翌日、デンジはレゼは約束のお祭りへとやって来ていました。

屋台で楽しく遊び、また食べ物を買ったりと2人はお祭りを満喫。

更に人が誰も来ないスポットで花火を見ます。

よし!ラブコメ編に戻ってきたな!(錯乱)

そしてレゼはデンジに対し、「デンジの現状はおかしい」

「デンジを幸せにする、一生守る、だから一緒に逃げよう」と手を握りながら言うのでした。

次回結婚するのかな?(錯乱)

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