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【ネタバレ注意】42話→43話「デンジ&レゼ、台風の悪魔」感想:巻頭【チェンソーマン 】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はチェンソーマンについて。

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さて今回はチェンソーマンラブコメ編、夜の学校にやってきたデンジとレゼ。

「デンジくん、怖くないの?」と聞くレゼに対し、デンジは

「あぁ~…怖いっていうか変な感じっていうか…」と返します。

「なにそれ」と不思議がるレゼに、デンジは

「ちょっと怖いからさ、手繋いでもいい?」

とさりげなく手を繋ぐことに。

ヒューヒュー!!!!(野次馬)

数週に渡りデンジとレゼのイチャコラを見ることが出来て私も幸せです。

(マキマさん、本当は手なんか繋ぎたいわけじゃなかったんです。でも…手が勝手に…)

と心の中で言い訳をするデンジ。

こうして夜の学校探検が始まることに。

【3ーB】と書かれた教室に入り、教師と生徒ごっこをすることに。

1+1=と書かれた黒板を使い、教師役となったレゼが「じゃあ、この問題わかる人!」と聞くと、

「はいはい!2!2!」と返すデンジ。

「正解!天才!」と、レゼとごっこ遊びをしながら学校に通うことの感覚をつかんでいきます。

「はぁ~学校ってこんな感じか。なんとなくわかった。」

とやりきった感のあるデンジ。



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それに対してレゼは「デンジくん、本当に小学校も行ったことないの?」

「それって…なんか…その…ダメなんじゃないの?」

とここにきて改めて質問が。

「16歳ってまだ子供でしょ?普通は受験勉強して、部活して、友達と遊んで…。

でもデンジくんは悪魔を倒したり悪魔に倒されそうになったりして…。

今いる公安ってとこ、本当に良いとこなの?」

と続けます。

デンジは「めっちゃいいとこだけど?1日3食食べれるし布団かけて寝れるし。」と返すも、

レゼは「それは日本人として最低限…普通のことだけど。」

とさらに詰め寄ります。

さていつものレゼと違う様子であることに気づいたデンジは「うううーん…考え事しすぎて頭が熱くなってきた気がする。」

と、頭がオーバーヒート。

小難しいことを考え続けるのはデンジの性に合いませんから、やむを得ないところでしょう。

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