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【ネタバレ注意】390話「衝突」感想【HUNTER×HUNTER】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はHUNTER×HUNTERについて。

 

チョウライの動向

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チョウライはこの霊獣の能力は「王になった自分が民にコインを分け与える事で真価を発揮するのではないか」と予想。

最終的には全国民に余すことなく影響をもたらす能力だ、との予感はするが継承戦には役に立つ気配がないとのこと。

王になってから最大限発揮される能力であり裏を返せば継承戦に勝ち抜く事で盤石の王になれると結論付けます。

仮にチョウライの推理した通り、王になってから発揮される能力だとすると、継承戦を無事に生き残れる気がしませんね。

とはいえ霊獣に関しては王子自身は全くその姿を視認することができず、

能力を把握しにくいポジションなため実際の能力は全く異なるのではないか、と予想します。

 

部屋を出てシュウ=ウ一家組長の所へ向かうチョウライ。

組長のオニールに会ったチョウライは念について尋ねます。

オニール自身は念の事は何も知りませんでしたが、「若い衆の中に妙な力が使える奴がいるとの事で調べてみる」と約束します。

チョウライ「どのくらいかかる?」

オニール「手間取るかもな。下で抗争が起きてて大勢死ぬことになる。ま、気長に待ってくれ」

チョウライ(頼んだぞ…父さん…!)

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