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【ネタバレ注意】39話→40話「映画デートを楽しむデンジとマキマさん、そしてサメの魔人」感想【チェンソーマン 】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はチェンソーマンについて。

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パワーのツノを見つめながら

「パワーちゃん、血を飲みすぎちゃったね」と声をかけるマキマ。

それに対し汗だくの状態で返事をするパワー。

今回のゾンビとの戦闘で血を飲みすぎてしまったため、

定期的に血を抜かなければならないようです。

 

「デンジ君、パワーちゃんをしばらく借りるね。」

話しながらパワーを借りていくマキマ。

デンジに引き留めて貰いたいパワーちゃんでしたが

デンジの「そりゃあもちろん。」という言葉に落胆します。

あわれパワーちゃん。

 

さて「その間のバディだけど、彼がデンジ君と組みたいみたい。」

と話すマキマ。

とその瞬間突如サメの魔人が現れ、

「うわあああああああああああ!

チェンソー様!チェンソー様!」

とデンジに抱きついてきます。

 

躊躇なくサメの魔人を殴り飛ばし質問するデンジ。

「なんすか、こいつ?」

マキマは「サメの魔人。

普段は会話もできないくらい凶暴だけど、デンジくんの言うことなら聞くって。」

と返答。

面倒そうな表情が思わず出てしまったデンジに対し

「やる気ない顔してるね。」

と声をかけるマキマ。

「めっちゃありますけど。」とデンジが無表情で答えると、

「めっちゃやる気あるなら、

明日私とデートしない?」

とまさかのお誘いが。

喜びを爆発させるデンジ。

おいおい、チェンソーマンラブコメ編に突入か?

 

さて時は経ちデート当日。

「あれ…デンジくん、もう来てたの?まだ1時間前だけど。」と声をかけるマキマ。

(わーーーーー!!かわいい…!)とマキマの私服姿に開いた口が塞がらないデンジ。

デートということで眠れなくて5時に来たという気合の入れっぷりです。

さすがデンジ先輩やでえ…

とはいえマキマにとっては単なるデート、というわけでもないようですが。

さて「今日はどんな感じの予定ですか?女の子と遊んだことなくて」と照れながら聞くデンジ。

マキマは「今日は今から夜の11時まで、映画館をはしごするよ。」

とデート内容を発表。

映画館で映画を鑑賞することになります。

映画を楽しむマキマの隣で、映画の内容だけでなくマキマが気になってしょうがないデンジ。

なんだなんだ、チェンソーマン デート編に突入か?

そして映画をみてはカフェに入り感想を語り、また次の映画へ向かいます。

「次が最後。難しいって評判の映画なんだけどデンジくんは見る?」と聞いたマキマに対しデンジは「正直今日観た映画どれも微妙でした。

俺、映画はあんまり合ってないみたいです。」

と素直に返答。

マキマは「私も10作観たら1作面白い映画があるかないかくらいだよ。

でもその1作に人生を変えられたこともある。」

 と続けます。

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