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【ネタバレ注意】259話→260話「ドクター・志賀丸太→改名へ」感想【ヒロアカ】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヒロアカについて。

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さてヒーローがいなくなった日、という新たな章が始まりましたが、ここで明らかになったのがヴィラン連合に加担しているドクターの素性。

本名は志賀丸太、無個性でありながら蛇腔総合病院の創立者として、

慈善事業に注力していた人物でした。

待機中のエンデヴァーたちは、警察と共にこのドクターについて話を進めます。

塚内いわく、ドクターの病院には関係者さえも立ち入れない謎の空間があるとのこと。

警察の潜入捜査によって得られた証拠、つまりドクターと脳無の写った写真が見せられます。

ここにきてドクターの素性が凄い勢いで暴かれていますが、個性を持たないというのは少々意外。

研究や実験に都合の良い個性を持っていそうでしたが、

あくまでサポートに徹しているということなのでしょうか。

さて場面は変わり、山に囲まれたとある邸宅の周辺に凄まじい数のヒーローが集結・待機していました。

邸宅の中では解放戦線の隊長が集まり定例会議を行っている、という情報を受けている様子。

さて例の病院の付近に待機するヒーローたちに場面が戻ります。

エンデヴァーは

「この病院を暴き出した人物はホークスなのか?

今、どこでなにをしているんだ」と気になる様子。

塚内は「それは機密」という返答。



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ホークスから秘密裏に情報を渡され、準備を整えたエンデヴァー。

敵のアジトに単身で乗りこんだホークスの安否も気になるところでしょう。

前回の話から考えるとホークスも解放戦線との戦いを余儀なくされるでしょうが…

さてここでヒーローが誰もいなくなったことを不思議がる住民たち。

街を歩いているスライディンも「誰もいない」という事態に疑念を抱いた様子。

そこに突如として現れたのがデステゴロ。

「何も知らなかったのは、裏切りものの解放信者であるお前たちだけだ」とヒーローが居ない理由を告げます。

流石にスライディンが裏切っているということはヒーロー側にも把握されていたようですね。

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