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【ネタバレ注意】256話→257話「インターンでの成果発表」感想【ヒロアカ】

※記事内容につきましては、作品に触れた個人の主観に基づく感想・考察になります。
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヒロアカについて。

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さて冬休みあけ、雄英高校のグラウンドではインターンに参加しての成長度合いを発表しあっていました。

青山優雅はネビルセーバーを出せるようになっており

さらに葉隠透はそのセイバーを屈折で利用した光の技に変えることが可能に。

一方の芦戸は粘性を練り上げて人体化し、アシッドマンを作ることができるようになり、

尾白猿夫と佐藤力道は手数と先読みの力を学んだ、とのこと。

耳郎響香と障子目蔵は敵を探る索敵の強化を学び、

また上鳴電気と瀬呂範太と峰田実は最短効率チームプレイを学んでいました。

飯田天哉は物腰を学び、

さらに口田甲司は円滑なコミュニケーションを学んでいました。

常闇踏陰は総合力の向上を、

切島鋭児郎はいかに早く戦意喪失させるかを、

麗日お茶子と蛙吹梅雨は決定力を、

八百万百は予測と効率を学んでいました。

そしていよいよNo.1ヒーローエンデヴァーから学んだ緑谷出久、爆豪勝己、轟焦凍の番に。



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オールマイトは

「あの頃が遠い昔のようだ。

君はもう私を振り返らないだろう。

振り返らなくていい。いけ、少年。」

と応援しています。

それぞれが成果を発表し、
切島は爆豪に冬を克服したなと評価。

轟は速いイケメンになったと誉められたが、まだまだ父エンデヴァーには追いつけていない、と話します。

峰田はデクに黒鞭が使えていると誉め、それを受けて瀬呂は俺の個性とかぶると苦情を言います。

そんな中、デクはお茶子を見つけ合同戦闘訓練の際に黒鞭が暴走して迷惑をかけたことをわびます。

お茶子は「いつの話?」と笑顔で気にしてないと告げました。

お茶子は黒鞭をヒントにワイヤーを導入しており、

「私はとっくに力に変えた。お互い向上したってことで」

とデクと拳を合わせます。

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