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【ネタバレ注意】252話→253話「夏雄とエンデヴァー、爆豪のヒーロー名」感想【ヒロアカ】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヒロアカについて。

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エンディングによる事件を解決し、「怪我は無いか」と尋ねるエンデヴァー。

一方で抱き抱えられている爆豪はエンデヴァーの加齢臭に藻掻きます。

どうにかエンデヴァーの腕から抜けた爆豪は焦凍に「白線野郎(エンディング)は?」とたずねます。

焦凍は氷の個性でエンディングを凍らせ身動きを出来ない状態のまま確保していました。

捕まっているエンディングはエンデヴァー以外に捕らえられて不服そうです。

また出久は白線により打ち上げられた車の運転手達に「怪我は無いですか」と尋ね、無事を確認して回っていました。

インターンに入ってから、3人が最もヒーローらしい活躍をした事件となりました。

それぞれが自分の個性を最大限生かしつつ、機転をきかせて解決へと導くことができましたね。

さてエンデヴァーは事件を解決した3人を褒めるものの、その目線は夏雄に向いたままでした。

そしてエンデヴァーは夏雄に対し「自分を許さなくても良い、許して欲しいわけじゃない

「償いたいんだ」

と伝えます。

この言葉を受けて夏雄は涙を流しながら「体の良いことを言うなよ」

「エンデヴァーの顔を見ると過去のことを思い出すと苦しむ」

「なんでこっちが能動的に変わらなくちゃならない」「償うって何が出来るんだ」

と感情をぶつけます。

これに対しエンデヴァーは「考えていることがある」と返します。

果たして考えていることとは…?

さて救出後、爆豪のヒーロー名が思い出せない夏雄に対し出久が「バクゴーだよ」と教えます。

が、「違ぇ。」と呟く爆豪。

これには食いつく出久。

決めたの!?教えて!」と詰め寄ります。

「てめーにはぜってー教えねぇ」と怒る爆豪ですが、

焦凍に「俺はいいか?」と聞かれ更にキレます。

先に教える奴がいるからダメだ」とのことで…。

果たして爆豪のヒーロー名とは。

来週へ続く。

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