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【ネタバレ注意】245話→246話「エンデヴァーとホークス、そして超常解放戦線」感想【ヒロアカ】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回は僕のヒーローアカデミアについて。

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「ヒーローが暇を持て余す世の中にしたいんです」という言葉を残していたホークスに対し、

現在のホークスに違和感を覚えるエンデヴァー。

怪訝そうにホークスの差し出す本を受け取りますが、

出久が漏らした「あの本に速さの秘訣が書いてあるのかも」という言葉に反応し、

3人にも本を渡すホークス。

「全国の知り合いやヒーローに勧めてんスよ

これからは解放思想が下地になっていくと思うんで

マーカー部分だけでも目を通しておいた方がいいですよ。

2番目のオススメなんですから」

このように続け、最後にはインターン頑張ってと声をかけるホークス。

飛び立っていくホークスを見ながら出久達は「自分と6歳しか変わらないのか」「自分達と見えてるものが違う」と驚きます。

スパイ活動を続けるホークス、

果たして現在の状況を少しでもヒーロー達に伝えることが出来るのでしょうか。

さてインターンに戻りエンデヴァーの事務所に到着すると所属ヒーロー達から歓迎を受けると共に説明を受けます。

事務所の規模は超巨大、サイドキックは30名以上、緊急依頼や警護依頼、イベントのオファーなど1日に100件以上の仕事をこなしていることを聞き圧倒される出久。

さすが現在No.1ヒーローの所属している事務所ということもあり、

ヒーロー界隈の中でも依頼の数はダントツでしょうね。

さて一方ホークスの渡した本に目を通すエンデヴァー。

ホークスの様子に違和感を覚えたことでホークスの本心を探ろうとしています。

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