スポンサードリンク

【ネタバレ注意】243話→244話「エンデヴァーとのインターンシップ、ホークスの存在」感想【ヒロアカ】

スポンサードリンク

みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヒロアカについて。

スポンサードリンク

さてクリスマスパーティも終わり大晦日、出久は実家でお母さんと過ごしていました。

雄英高校でのさまざまな出来事をお母さんに話す出久。

更にはエリちゃんからの手紙を見せます。

エリちゃんにとってのヒーローとなった緑谷出久。

そんな手紙にお母さんも思わず涙を流します。

無個性に苦しんできた息子を散々見てきましたからね、念願の「ヒーロー」になれたことを誰よりも喜ぶのはお母さんでしょう。

出久が子供の頃、お母さんはいつも彼を守ろうとしていましたが、

「今の出久を見ていると、もう大丈夫だって思える」

と涙を流します。

そうして年が明け、出久はまた雄英高校に戻るのでした。

さて一方で潜入しているヴィランサイドに戻ったホークス。

どこに行っていた?と聞かれたホークスは、「ちょっとコーヒー買いに」と答えます。

更にホークスには20個ものマイクロチップが埋め込まれており、

「どこにいてもヒーロー達のことがわかる」とスケプティックは言います。

さてホークスはコーヒーを買いに行っている間に、ヒーロー側にヴィラン連合の情報を電話で伝えていました。

「正直言って、奴らはおれをまだ疑っている。コミュニケーションは当分の間、モニタリングされそうだ。」

「今後のコミュニケーションはコード化したい」「できるだけ早めに脳無がどこで作られているのか知りたい」

と連絡を続けます。

さて場面は戻り、ついに始まろうとするインターンシップ。

出久、爆轟、轟の3人がエンデヴァーの元に集結しました。

「ようこそ、エンデヴァーの元へ」

「と言いたいところだが、お前達を受け入れたのは、焦凍がリクエストしたからだ。本当は焦凍一人で来て欲しかった」

と相変わらず親バカを炸裂するエンデヴァー。

 

「一緒に行くか迷ったけど…きちぃな」

と愚痴をこぼす爆轟。

エンデヴァーは「焦凍、本当にお前はこいつと仲良しなのか」と心配するとさらに爆轟は

「でもトップの現場見れんならなんでもいいけどよ」と続けます。

エンデヴァーは「友人は選べと言ったはずだ!」と付け加えます。

そんな中、出久は「僕たちのインターンを受け入れてくれてありがとうございます!」としっかり挨拶をするのでした。

さてそんな中、突如エンデヴァーが走り出します。

スポンサードリンク

コメント

タイトルとURLをコピーしました