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【ネタバレ注意】231話→232話「ベストジーニストの失踪とホークス」感想【僕のヒーローアカデミア】

僕のヒーローアカデミア
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヒロアカについて。

ベストジーニスト

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さて、先週はギガントマキアがいよいよ目覚めたところで終了となりましたが

今回は大阪のビルの屋上に佇むホークスの様子から。

街のディスプレイには「ベストジーニストの失踪」が映し出されています。

そんな中ホークスは不穏な空気を感じ取っているようです。

実はこのシーンに至る少し前、ホークスは荼毘と通話をしていました。

「前回起こったことにはがっかりしている」

「俺は信用して欲しいんだ」

ホークスは荼毘が自身のことを信じてはいないながら、

利用する価値があることから切り捨てることができず、

リスクよりリターンを取るだろうと自信を持っています。

ホークスが荼毘に「何がお望みなんだ?」と尋ねると

荼毘は

「これが最後のチャンスだ」

「ヴィラン連合への忠誠、お前が本反体制派であることを示して欲しい」

「今度はNO1以外を用意しろ」

と答えます。

堀越耕平,漫画「僕のヒーローアカデミア」より引用

ベストジーニストと会っていた時を思い出しながらホークス。

「任務遂行中の男の決意を軽んじてはいけない」

と呟きます。

到達

さて場面は変わり、異能解放軍とヴィラン連合との戦いに。

死柄木は戦闘しながらスピナーに

「タワーはすぐそこだ」

と語りかけます。

多くの異能解放軍戦士が死柄木たちに襲いかかりますが、そこに大勢のトゥワイスがヘルプに登場。

しかし、ここで死柄木は

「タワーに近づけば近づくほど敵の数が増える」ことに気づきます。

一方でスピナーは街角で政治家の花畑が演説していることに気づきます。

そして彼の演説を聞いた聴衆の士気が上がっていることにも。

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