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【ネタバレ注意】227話→228話「崩壊の個性が進化した死柄木、荼毘と氷使い」感想【僕のヒーローアカデミア】

僕のヒーローアカデミア
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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はヒロアカについて。

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前回までの戦闘でボロボロとなったトガちゃん。

体が動かず、さらに血が抜けて色が消えていく感覚が「デクに近づいている」と嬉しく感じます。

一段階成長したばかりなので当然退場はあり得ませんが、

vs 異能解放軍における戦いではトガちゃんはリタイア、となるでしょうね。

お疲れ様でした。

一方で四ツ橋がギランと会話する場面へ。

「トガの世界には他者は居ない

そしてそんな彼女を異常だ、と人は言う」

「だが彼女がそうなったのは世の中のせいであり、

いつまでも古い型に当てはめて型ずれしたものを排斥するなどおかしな話」

「人にはもはや型などない

そのことをキュリオスは彼女を通じて伝えたかった」

そこに近属(モデルが芸人の金属バットの人ですね)が入ってきて

「あんな前線に出なくても良かったのに、キュリオスは貴重な人材だ」と呟きます。

四ツ橋は「キュリオスだけではない、

戦士一人一人が未来を想いその身を投げうっている

人はかくも尊い」と相変わらず。

しかし近属は「キュリオスの映像は趣旨にそぐわないから使わない」と言います。

ギランが「映像?」と聞くと近属は

「それは質問か?教えてほしいのか?

なぜ 『どういうことですか?』と言い切らない?プライドか?」

「お前は1と聞いたら『1ぃ?』とおうむ返しするタイプだ」

「連想ができない想像がつかない

ニューロンがつながってないんだ

1から10まで言われなきゃ

把握できないくせに楽しようとする」

と畳み掛けます。

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