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【ネタバレ注意】119話→120話「蘇るカセキと新たなドローン」感想【ドクターストーン】

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みなさんこんにちはこんばんは雨崎です。

今回はドクターストーンについて。

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さて前回の続き、石化したカセキを海底から引き上げた所から。

千空たちは小舟を利用し、洞窟へと戻ります。

砕けてしまったカセキの石片を合わせ、紐で固定します。

「おーしこれで!ドローン作りに神腕職人カセキ様の復活だ

バシャッとな」

と復活液をかけようとする千空に

「ちょ ちょーっと待った 千空ちゃん!!

情緒無いとかそういう話じゃなくて

いやそれもあるけど」

と制止するゲン。

「カセキちゃんのこの背中のとこビミョーに欠けてない?

パーツ足りない気するんだけど」

と指摘。

「ホントなんだよ…!!」

ゲンが指した背中の窪みに驚くスイカとソユーズ。

「あ”ーこんくらいなら

石化解ける時の修復力で治んだろ」

と千空は問題ないと判断。

「フゥン まぁ模様は残るだろうがな」

と龍水も窪みを覗きこみます。

「え…でも千空やゲンのはカッコイイけど

この模様って…」

とその独特のう●こ模様に戸惑うスイカ。

「かかかかわいそすぎるんだよ…!?」

とスイカは泣きながら訴えます。

「気にしねえよ誰も この石の世界でよ」

とクールな千空に対し

「いや気にはするでしょ」

突っ込むゲン。

いやまあ背中にそんな模様が残るのは確かに嫌ですね…

復活できないよりは遥かにマシではありますが、出来れば模様は消したいところです。

「まぁ確実性みて大樹戻んのも待つのもアリだがな」

と千空。

そこに戻ってきた大樹。

「うおおお集めてきたぞ!!みんなの石片をー!!!」

大樹の発言に驚く一同。

「さっきの海底からか!?」

「ど・・・どうやって!!?

もう酸素ボンベも無いのに・・・」

疑問を抱く一同に対し

「ん?ただの素潜りだぞ」

と答える大樹。

「みんなが科学の力で場所をみつけておいてくれたからな!!

場所さえ分かっていれば数分だ 数分なら息も耐えられる」

「わはは

耐えることなら誰にも負けんぞー!!」

この人に関しては科学力とか関係なく自分の身体能力だけで問題を攻略してしまいますね。

流石の体力超人です。

「どの石片がカセキちゃんか分かるの??」

というゲンに

「さっぱり分からん

だから全部採ってくる」

と更に潜ろうとする大樹。

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