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【ネタバレ注意】113話「暴悪」感想【進撃の巨人】

感想
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「まぁ…殺しやしねぇから安心しろよ すぐにはな」

ジークの頭部を掴み、引き摺り歩いていきます。

さすがの強さと言うべきでしょう、リヴァイ兵長。

とはいえワインの脊髄液が兵団内に散布したという描写がある以上、このままジークが退場するかと言われると…

一方のリヴァイはここ数話のうちに死亡フラグを乱立しているため正念場ですね。

今回の戦闘で刃を消耗してしまいましたし、替えの刃は準備してあるのでしょうか。

 

 

訓練生とキース

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キースが訓練生に向けて発破をかけている場面へ。

キース

「知っての通り…ザックレー総統が殺害された今

兵団内やこの壁内の情勢は不安定な状況にある

だが貴様ら訓練兵には関係の無いことだ」

「109期訓練兵団は予定通り 巨人襲撃時のシガンシナ区防衛訓練を行う」

しかし訓練兵たちは無気力な様子。

キース「わかったのか?」

訓練兵「は はい!!」

キースが一人の訓練兵に近寄り恫喝しますが、その後方で訓練兵たちは…

 

「…今更 剣で巨人のうなじを斬りつける練習なんてな…」

「もう巨人なんて襲ってこねぇだろ」

「敵は壁外の人間なんだぞ」

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