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【ネタバレ注意】113話「暴悪」感想【進撃の巨人】

感想
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再三にわたりリヴァイと獣の巨人は戦ってきましたが、これが最終戦になるでしょうか。

ともかく巨人化したジークの様子を伺いながらリヴァイは上空へ移動。

 

 

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移動に用いる予定だった巨人の頭部をひきちぎり、自身の武器とします。

舞台は巨大樹の森であり、立体機動を操るリヴァイが有利。

一方のジークは周囲に投擲用の岩石が無いため、武器を生み出す必要があったわけですね。

ジーク

『どこに行った!?リヴァイ!』

うなじを硬化させながら、リヴァイの位置を探るジーク。

ついに立体機動で移動するリヴァイの姿を捉えます。

ジーク

『ッ!! そこか…!!』

巨人の頭部を握り潰しリヴァイめがけてブン投げます。

巨人の頭部の肉片が飛散する中、樹影に避けるリヴァイ。

ジーク

”クソッ…他の巨人はどうした…!?”

『お前の可愛い部下達はどうした!?まさか殺したのか!?可哀想に!!』

巨人となった兵士たちの亡骸が横たわる描写が。

さらに巨人の頭部をひきちぎり武器を生成します。

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